2007年06月23日
奥日光湯川 6/17
1ヶ月ぶりの湯川
朝6;00赤沼茶屋に到着
天気は快晴
気温5度
寒い!
東京の真冬の気温
早速ウエダーに履き替え釣り券を購入して
赤沼からエントリー
今日は下流部中心に午前中を過ごす予定
そこそこカゲロウやカディスのハッチがあり
ライズもポツポツ


午後は小滝まで釣り上がるが人が多く
早々に青木橋下流へ
16:00カゲロウのハッチがあり
小型ながらライズが頻発
1時間ほど楽しめました

朝6;00赤沼茶屋に到着
天気は快晴
気温5度
寒い!
東京の真冬の気温
早速ウエダーに履き替え釣り券を購入して
赤沼からエントリー
今日は下流部中心に午前中を過ごす予定
そこそこカゲロウやカディスのハッチがあり
ライズもポツポツ
午後は小滝まで釣り上がるが人が多く
早々に青木橋下流へ
16:00カゲロウのハッチがあり
小型ながらライズが頻発
1時間ほど楽しめました
2006年11月19日
ネイティブ ゴキ(イワナ)
私が使用している言葉の意味
ネイティブ
もともとその川や沢に生息している魚で放流等による混血がない天然自然繁殖の地付きな魚。
ネイティブなヤマメはほぼ絶滅か。
イワナもごくー部の川沢に限られると思う。北海道のイワナ(アメマス)、イトウはほとんどがネイティブだ。
ワイルド
以前に放流された魚たちの子孫で自然繁殖しているニジマスやブラウン、ブルックがこれにあたる。
もちろんイワナやヤマメのほとんどがワイルドと考えられる。発眼卵放流もここに含める。
放流魚
人のてによって養魚場で成魚に育てた魚を放流する。ヒレやエラの状態ですぐに見分けがつく。稚魚放流されたイワナ、ヤマメはほとんどワイルドと見分けがつかない
2006年11月18日
2006年10月30日
2006 思い出の釣行

今シーズンラスト、釣行についになってしまいました。

湯滝からエントリーします。
川に降りると、滝下には人はいなかったので、滝下に入ります。
魚が見えるものの、なかなか口を使ってくれません、結局ドライでは、つれず、ニンフで1匹釣りました。

魚を探しながら、下流にいくと、なんか、管理釣り場のようにブルックトラウトが群れています、これは、チャンスとフライを投げますが、無視されたので、またニンフで狙います、すると、狙い的中

ここで4匹釣り、子滝へ
珍しいことに、誰も釣り人がいません、虫もとんでいました、ブルックトラウトたちは、僕らの足元でライズをくりかえします、

フライはCDC18番を結び、ライズに向かって投げますが、反応するのは、1投目だけで、後はみんな無視!!今度は28番のフライを投げますが、また無視!!今度は28番のニンフまさか、登場するとは思わなかったフライを結びます、これが大当たりここで 6匹追加しました。
小田代橋目指して、釣り下がります。

人が少なく、静かです
小田代橋に着いた所で休憩
小田代橋付近は綺麗なので大好きです
釣れる魚もキレイ!!

そのまま、禁漁区まで釣りくだり、一回車にもどり、赤沼へ

ちょうど、コカゲのライズがはじまる、時間です、
しかし、川はもう、スーパーライズが起こっていました。
しかし、フライは完全無視、コカゲのスペントで10センチぐらいのブルックトラウトが釣れたと、思ったらもう無視です、でもやっと最後に出てくれました

あ~、満足です!!

来年の5月までお別れです!!
おしまい